お笑いタレント・ビビる大木(45)が37度の発熱があり、所属するワタナベエンターテインメントがテレビ局と協議し、19日のテレビ東京『追跡LIVE!SPORTSウォッチャー』の生放送を欠席した。
ワタナベエンタによると、同社が番組出演への独自のルールを定め、多くの企業が基準にしている37.5度以上ではなく、より厳格な37度以上を基準とし、その都度番組サイドに報告・相談するようにしたため。
大木は、19日の夕方に体温を測った際に体温が37度に。その他には症状はなかったが、番組側に報告し、念のために休むことになった。現在は36.3度の平熱で、せきなどの症状も全く出ていないという。
同社は「今後も引き続き、他タレント・スタッフ含め、感染症対策には十分に注意し、配慮を重ねて参りたいと考えております」とした。
大木は20日にツイッターを更新。「念には念のためお休みをさせていただきました。昨日の夜から平熱となってます。さきほども検温し、36.5度でした」と報告。「こういう状況なので、症状が出ていなくても念には念のための行動を! みなさんもお身体をご自愛ください」と呼びかけた。
ワタナベエンタによると、同社が番組出演への独自のルールを定め、多くの企業が基準にしている37.5度以上ではなく、より厳格な37度以上を基準とし、その都度番組サイドに報告・相談するようにしたため。
同社は「今後も引き続き、他タレント・スタッフ含め、感染症対策には十分に注意し、配慮を重ねて参りたいと考えております」とした。
大木は20日にツイッターを更新。「念には念のためお休みをさせていただきました。昨日の夜から平熱となってます。さきほども検温し、36.5度でした」と報告。「こういう状況なので、症状が出ていなくても念には念のための行動を! みなさんもお身体をご自愛ください」と呼びかけた。
2020/04/20