人気男子声優たちのバラエティー番組『声優男子ですが…?』の映画『劇場版 声優男子ですが…? 〜これからの声優人生の話をしよう〜』の初日舞台あいさつが先日、都内で行われた。出演している河本啓佑、白井悠介、山本和臣、サプライズで梅原裕一郎が登場し、会場を盛り上げた。
CS放送ファミリー劇場で放送中の同番組は、声を活かしてさまざまな企画に体当たりで挑戦するバラエティー。劇場版には、上村祐翔、梅原裕一郎、河本啓佑、小林裕介、白井悠介、本城雄太郎、山本和臣7人が出演し、ナレーションは諏訪部順一が担当している。
撮影での思い出を聞かれた河本は、自身のスリッパのエピソードを展開。「隅っこの誰も手が伸ばさないところに置いていたのですが、撮影から戻ってみると無くなっていて…」と話すと、梅原は「はははははっ」と大爆笑。
犯人である梅原は「河本君が『きれい好き』と知っていたので、履いてやろうと」といたずらしたことを明かし、その時の梅原の表情について河本は「すごくニヤニヤしていて、『やっぱりこういうこと嫌いなんですね〜』と、嫌な感じでした!」と笑いを誘った。
2人のやり取りを聞いて白井と山本は小声でごにょごにょ。白井は「梅ちゃん、大丈夫?水虫になっていない?」と真剣な表情で伝えると、梅原は「えっ…」と絶句。すると河本は「水虫じゃありませんよ〜!」と即否定しつつも、困惑する梅原の表情を見てニヤニヤしていた。
そんな梅原のいたずらについて河本は「梅ちゃんが僕らと親しくなって、いたずらなどをやってくれるようになったということ。ちょっとだけうれしい部分もある」と喜びを感じていた。
同映画は、ある夏の日のキャンプ地を舞台に白井以外の6人が、アウトドアを楽しんでいたが突然、色違いのパラコードブレスレットが彼らに届けられる。手編みとおぼしき、この人数分のアウトドアの必需品を作ったのは誰か、そして、白井はどこで何をしているのか…謎が描かれる物語。
CS放送ファミリー劇場で放送中の同番組は、声を活かしてさまざまな企画に体当たりで挑戦するバラエティー。劇場版には、上村祐翔、梅原裕一郎、河本啓佑、小林裕介、白井悠介、本城雄太郎、山本和臣7人が出演し、ナレーションは諏訪部順一が担当している。
犯人である梅原は「河本君が『きれい好き』と知っていたので、履いてやろうと」といたずらしたことを明かし、その時の梅原の表情について河本は「すごくニヤニヤしていて、『やっぱりこういうこと嫌いなんですね〜』と、嫌な感じでした!」と笑いを誘った。
2人のやり取りを聞いて白井と山本は小声でごにょごにょ。白井は「梅ちゃん、大丈夫?水虫になっていない?」と真剣な表情で伝えると、梅原は「えっ…」と絶句。すると河本は「水虫じゃありませんよ〜!」と即否定しつつも、困惑する梅原の表情を見てニヤニヤしていた。
そんな梅原のいたずらについて河本は「梅ちゃんが僕らと親しくなって、いたずらなどをやってくれるようになったということ。ちょっとだけうれしい部分もある」と喜びを感じていた。
同映画は、ある夏の日のキャンプ地を舞台に白井以外の6人が、アウトドアを楽しんでいたが突然、色違いのパラコードブレスレットが彼らに届けられる。手編みとおぼしき、この人数分のアウトドアの必需品を作ったのは誰か、そして、白井はどこで何をしているのか…謎が描かれる物語。
2020/02/26