昨年4月に29年ぶりに復活した「東映まんがまつり」。今年は4月24日より公開予定となっている。すでに、大冒険をうかがわせるサブタイトルが決定している『映画おしりたんてい テントウムシいせきの なぞ』に続き、『仮面ライダー電王』、『映画 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』、『りさいくるずー』など3作品のサブタイトルが発表された。
『仮面ライダー電王』は、2010年に劇場公開された『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダーTHE MOVIE超・電王トリロジー』から10年ぶりに新たな「仮面ライダー電王」シリーズがスクリーンで公開される。そして、サブタイトルは「プリティ電王とうじょう!」に決定。今回初登場となる“プリティ電王”とはいったい何なのか?
『映画 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』は、駄菓子屋「銭天堂」の女主人・紅子(べにこ)がお客の運命を駄菓子で翻弄するファンタジー。原作は偕成社が出版し、小学生中・高学年を中心に読まれている人気児童書。本作で初のアニメーションとなり、サブタイトルは「つりたい焼き」に決定した。
そして、『りさいくるずー』は昨年の「東映まんがまつり」に続いて今年も登場。ダンボールで作られたキャラクターが動き出す不思議なアニメーション。「まもれ!もくようびは資源ごみの日」という戦いを予感するサブタイトルになっている。
『仮面ライダー電王』は、2010年に劇場公開された『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダーTHE MOVIE超・電王トリロジー』から10年ぶりに新たな「仮面ライダー電王」シリーズがスクリーンで公開される。そして、サブタイトルは「プリティ電王とうじょう!」に決定。今回初登場となる“プリティ電王”とはいったい何なのか?
そして、『りさいくるずー』は昨年の「東映まんがまつり」に続いて今年も登場。ダンボールで作られたキャラクターが動き出す不思議なアニメーション。「まもれ!もくようびは資源ごみの日」という戦いを予感するサブタイトルになっている。
2020/02/23