タレントの林ゆめ(24)が、所属するゼロイチファミリアがグラビアジャックした2日発売の『週刊プレイボーイ』50号(集英社)に登場。「新世代くびれの女王」の呼び声高い美女が、抜群のプロポーションと極上ボディを堂々と披露した。
林は「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー18−19」、「日本レースクイーン大賞 2018」および同賞の「新人部門グランプリ」を獲得するなどレースクイーン界の頂点を極め、わずか1年で引退。現在はバラエティー番組のほか、ファッション・広告出演など多岐にわたって活躍している。
身長168・バスト84・ウエスト53・ヒップ87センチという抜群のプロポーションとキュートなルックスでグラビアにも進出。今回もボディラインがくっきりと出るセクシー水着をまとい、ため息の出るようなくびれと美しさで魅了した。
同号にはそのほか、桃月なしこ、十味、黒木ひかり、霜月めあ&藤田いろは、早瀬あや、岸みゆ&竹内星菜&吉沢朱音らゼロイチファミリーが勢ぞろい。表紙を飾ったのは来年3月に芸能界を引退する川崎あや。
林は「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー18−19」、「日本レースクイーン大賞 2018」および同賞の「新人部門グランプリ」を獲得するなどレースクイーン界の頂点を極め、わずか1年で引退。現在はバラエティー番組のほか、ファッション・広告出演など多岐にわたって活躍している。
同号にはそのほか、桃月なしこ、十味、黒木ひかり、霜月めあ&藤田いろは、早瀬あや、岸みゆ&竹内星菜&吉沢朱音らゼロイチファミリーが勢ぞろい。表紙を飾ったのは来年3月に芸能界を引退する川崎あや。
2019/12/02