アイドルグループ・ベイビーレイズJAPANのリーダーを務め、女優として活躍している傳谷英里香(23)が、ファン待望の1stソロ写真集『sol』(集英社)を発売した。2018年9月の解散までリーダーとして、グループに心血を注ぎ続けた傳谷は「グループを愛して、青春のすべてを捧げた自負があった。個人の仕事への不安ではなく、寂しさが強かったですね」と本音を漏らしつつ、今後の展望や目標を語ってくれた。
アイドルとしての活動を終え、女優として第2の人生を歩み始めている。自身初の連ドラ、主演舞台と着実にステップを踏み「この一年は、本当にあっという間でした。時間が過ぎるのがこんなに早いと思ったのは初めて」と充実の表情を浮かべる。
今後は、女優業を中心に多方面で活動していくという。「これから一人でやっていくんだなという覚悟も付いてきた」と胸を張ると「いい意味で裏切っていきたいので、自分とは間逆な役にも挑戦したいですし、平凡な役柄でも人の心を震わせられる女優になりたい」と言葉に力を込めた。
待望の初ソロ写真集は「一番行きたかった国」というスペイン・バルセロナを舞台に、これまでにないセクシーな一面を多数披露し、初めてのランジェリー姿にも挑戦。アイドルのころのピュアで清純なイメージを保ちながら、それと相反するこれまでにないセクシーなイメージも解放している。
自らセクシーカットを紹介し「照れはすごいありました」と笑った傳谷。それでも「女性のスタッフさんから『体のラインがキレイ!』と言われたので、自信になりました」とうれしそうに明かすと「自己採点は、99点! 大満足はしてるんですけど『これからもいい写真を撮るぞ!』という意味を込めて。現状に満足せず、より高みを目指していきたいです」と目を輝かせた。
ベイビーレイズJAPANで苦楽を共にしたメンバーたちは解散後、歌手、女優、タレント、執筆業など、多岐にわたり活躍を見せている。メンバーたちの話題となると「彼女たちは『どうか幸せであってくれ』と母性が働いてしまう」と目を細めた。
続けて「これは個人的な思いですが…」と切り出すと「例えば、私がドラマや映画に出た時にりこぴん(大矢梨華子)が主題歌を担当したり。そんな感じでメンバーたちと“共演”できたら感動的だと思います。仕事仲間として切磋琢磨していくのが理想的ですね」と想像を膨らませ、笑みをこぼしていた。
アイドルとしての活動を終え、女優として第2の人生を歩み始めている。自身初の連ドラ、主演舞台と着実にステップを踏み「この一年は、本当にあっという間でした。時間が過ぎるのがこんなに早いと思ったのは初めて」と充実の表情を浮かべる。
今後は、女優業を中心に多方面で活動していくという。「これから一人でやっていくんだなという覚悟も付いてきた」と胸を張ると「いい意味で裏切っていきたいので、自分とは間逆な役にも挑戦したいですし、平凡な役柄でも人の心を震わせられる女優になりたい」と言葉に力を込めた。
待望の初ソロ写真集は「一番行きたかった国」というスペイン・バルセロナを舞台に、これまでにないセクシーな一面を多数披露し、初めてのランジェリー姿にも挑戦。アイドルのころのピュアで清純なイメージを保ちながら、それと相反するこれまでにないセクシーなイメージも解放している。
自らセクシーカットを紹介し「照れはすごいありました」と笑った傳谷。それでも「女性のスタッフさんから『体のラインがキレイ!』と言われたので、自信になりました」とうれしそうに明かすと「自己採点は、99点! 大満足はしてるんですけど『これからもいい写真を撮るぞ!』という意味を込めて。現状に満足せず、より高みを目指していきたいです」と目を輝かせた。
ベイビーレイズJAPANで苦楽を共にしたメンバーたちは解散後、歌手、女優、タレント、執筆業など、多岐にわたり活躍を見せている。メンバーたちの話題となると「彼女たちは『どうか幸せであってくれ』と母性が働いてしまう」と目を細めた。
続けて「これは個人的な思いですが…」と切り出すと「例えば、私がドラマや映画に出た時にりこぴん(大矢梨華子)が主題歌を担当したり。そんな感じでメンバーたちと“共演”できたら感動的だと思います。仕事仲間として切磋琢磨していくのが理想的ですね」と想像を膨らませ、笑みをこぼしていた。
最新写真集
2019/10/16





























