女優で歌手の中尾ミエが、73歳にして27日発売の講談社『週刊現代』でグラビアに挑戦している。同誌では、撮り下ろしとしては最年長での登場となり、袋とじで発売されている。
今年出演した舞台ではアクロバットを披露するなど、73歳とは思えないパワフルな演出にも挑戦する中尾。胸元が大きく空き、谷間を披露したカットや、大胆にみせた締りのある美脚のショットなど、美しい演技のために鍛え上げられた美しい身体を同誌で見ることができる。
中尾は「日本版ブロードウェイ ミュージカル『ピピン』の出演のため約1年かけて身体を鍛え上げました。 こんな機会はめったにない! せっかくのチャンスなので記念に写真におさめることにいたしました。人生 最初で最後のグラビアです(笑)。怖いもの見たさにぜひ覗いてみてください!」とコメントしている。
今年出演した舞台ではアクロバットを披露するなど、73歳とは思えないパワフルな演出にも挑戦する中尾。胸元が大きく空き、谷間を披露したカットや、大胆にみせた締りのある美脚のショットなど、美しい演技のために鍛え上げられた美しい身体を同誌で見ることができる。
中尾は「日本版ブロードウェイ ミュージカル『ピピン』の出演のため約1年かけて身体を鍛え上げました。 こんな機会はめったにない! せっかくのチャンスなので記念に写真におさめることにいたしました。人生 最初で最後のグラビアです(笑)。怖いもの見たさにぜひ覗いてみてください!」とコメントしている。
2019/09/27
