2019-09-18 20:21 吉本興業「人権救済申立て」を報告 『週刊文春』の前科・前歴報道で 拡大する吉本興業 (C)ORICON NewS inc. 吉本興業は18日、週刊誌『週刊文春』(文藝春秋)で、同社所属タレントの前科・前歴が報道された件について、日本弁護士連合会に対して、同社および当該タレントを申立人として「人権救済申立て」を行ったことを公式サイトを通じて報告した。 『週刊文春』(2019年9月12日号)では、お笑いコンビ・EXITの兼近大樹(28)が、過去に売春防止法違反の疑いで逮捕されていたことなどを報じており、吉本興業は今月5日、公式サイトで報道に対して抗議をするとともに「法的措置についても検討」しているなどと伝えていた。 記事全文 2019/09/18 タグ 騒動・事件 吉本芸人 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。