先ごろ、“日本一、夏が似合う男女”を決める美ボディコンテスト『サマースタイルアワード(以下SSA)』の決勝大会が開催され、東京、名古屋、横浜、福岡、大阪、東北、広島で行われた予選大会の上位入賞者が、決戦の舞台となる東京・江戸川区総合文化センターに集結した。
「ビューティーフィットネスモデル」部門のショート(身長163cm未満)クラスでファイナリストとなった31歳の新納(にいろ)裕美子さんも、日本一を目指して決勝大会に臨んだ美筋美女のひとりだ。
「トレーニングを始めたのは昨年4月から。今より7キロ太っていたので『痩せたい』と思ったのがきっかけです。もともと食べることが好きで、普段からお酒もよく飲むので…。暴飲暴食を抑えるためにも、目標があったほうがいいなと思って」
昨年6月にはSSAのスタッフとして、福岡大会の運営に携わったという新納さん。その際、初めてSSAのステージを目にし、「ライトの当て方や音楽など、他の大会にはない演出でカッコいい」と一瞬で魅了され、「いつか私も出てみたい」と思うようになったそうだ。
以来、週2ペースでトレーニングを続け、今年の福岡大会の「ビューティーフィットネスモデル」部門でグランプリを獲得。決勝大会では、「“桃みたいだね”って褒められることもある」美尻を武器に、大胆なポージングで1年間のトレーニングの成果を思う存分、披露した。
「こんなに華やかな舞台に立てるチャンスはなかなかないので、決勝大会はすごく楽しかったです。大会が終われば食生活も日常に戻るので、友達と外食したりする時間を楽しみつつ、歯止めが効かなくなって太らないようバランスを取るのが課題ですね」
今後の目標について聞くと、「体型維持のためにも、日課のウォーキングとジム通いは続けます」と力強く語る新納さん。
「毎朝、朝食前にサウナスーツを着て40分くらいウォーキングをしているのですが、血の巡りが良くなって、1日のスタートが全然違うんです。もし今度、大会に出るとしたら、カテゴリーをあげて『ビキニモデル』部門に出たいですね。キラキラなビキニもかわいいし、挑戦しがいがありそうです」
「ビューティーフィットネスモデル」部門のショート(身長163cm未満)クラスでファイナリストとなった31歳の新納(にいろ)裕美子さんも、日本一を目指して決勝大会に臨んだ美筋美女のひとりだ。
「トレーニングを始めたのは昨年4月から。今より7キロ太っていたので『痩せたい』と思ったのがきっかけです。もともと食べることが好きで、普段からお酒もよく飲むので…。暴飲暴食を抑えるためにも、目標があったほうがいいなと思って」
昨年6月にはSSAのスタッフとして、福岡大会の運営に携わったという新納さん。その際、初めてSSAのステージを目にし、「ライトの当て方や音楽など、他の大会にはない演出でカッコいい」と一瞬で魅了され、「いつか私も出てみたい」と思うようになったそうだ。
以来、週2ペースでトレーニングを続け、今年の福岡大会の「ビューティーフィットネスモデル」部門でグランプリを獲得。決勝大会では、「“桃みたいだね”って褒められることもある」美尻を武器に、大胆なポージングで1年間のトレーニングの成果を思う存分、披露した。
「こんなに華やかな舞台に立てるチャンスはなかなかないので、決勝大会はすごく楽しかったです。大会が終われば食生活も日常に戻るので、友達と外食したりする時間を楽しみつつ、歯止めが効かなくなって太らないようバランスを取るのが課題ですね」
今後の目標について聞くと、「体型維持のためにも、日課のウォーキングとジム通いは続けます」と力強く語る新納さん。
「毎朝、朝食前にサウナスーツを着て40分くらいウォーキングをしているのですが、血の巡りが良くなって、1日のスタートが全然違うんです。もし今度、大会に出るとしたら、カテゴリーをあげて『ビキニモデル』部門に出たいですね。キラキラなビキニもかわいいし、挑戦しがいがありそうです」
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2019/08/16





























