フリーアナウンサーの高橋真麻(37)が10日、都内で行われた卵巣年齢チェックキット『F check』発売記念プレス発表会に出席。昨年12月に一般男性と結婚したが「彼氏と彼女みたいな感覚で、テレビでも彼氏と言ってしまうこともあります」と今でも実感がない様子だが、幸せな時間を過ごしていると明かした。
新婚生活について高橋は「今までは加湿器に水を入れること、ゴミ出しが主人の仕事だったんですけど、食洗機から食器を取り出したり、雨戸を閉めるとか、家事を分担してやってくれるようになってきました」とニッコリ。
この日は理想のファミリープランのトークも行い、妊娠・出産は早い方が良いことをあらためて学ぶと「結婚したときに、こればっかりは運命に任せてと思っていたんですが、一歩を踏み出さないといけないなと思いました。主人といろいろと相談します」と妊活にも意欲を見せた。
自身の人生設計は「まったくの想定外だった」とし「若いときは、人は努力しないと結婚できないと思ってなかったので25歳くらいで結婚できると思っていました。あとはバラエティーにこんなにも振られると思ってなかったですね」と苦笑い。後輩アナウンサーには「アイドルアナになりたいわけじゃないなら、出産・結婚をしてからキャリアアップしたほうが良いと言ってます」とアドバイスを送っていることも話した。
また、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が9日に、解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血で亡くなったことを受け「この仕事の前は、一番にジャニーズのみなさんを応援して、充実した青春時代を過ごしました。ジャニーズのみなさんはカメラが回っていないところでも人柄も良くて、そういうところはジャニーさんの指導があったからこそだと思うと、あらためてすごい方なんだなと思います」としのんだ。
『F check』は、卵巣に残っている卵子の数が何歳相当であるかを表す「卵巣年齢」を簡単に測定できる日本初の検査キット。専用のツールから血液を採血し、検査センターに送ることでスマートフォンやパソコンから結果を知ることができる。
新婚生活について高橋は「今までは加湿器に水を入れること、ゴミ出しが主人の仕事だったんですけど、食洗機から食器を取り出したり、雨戸を閉めるとか、家事を分担してやってくれるようになってきました」とニッコリ。
自身の人生設計は「まったくの想定外だった」とし「若いときは、人は努力しないと結婚できないと思ってなかったので25歳くらいで結婚できると思っていました。あとはバラエティーにこんなにも振られると思ってなかったですね」と苦笑い。後輩アナウンサーには「アイドルアナになりたいわけじゃないなら、出産・結婚をしてからキャリアアップしたほうが良いと言ってます」とアドバイスを送っていることも話した。
また、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が9日に、解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血で亡くなったことを受け「この仕事の前は、一番にジャニーズのみなさんを応援して、充実した青春時代を過ごしました。ジャニーズのみなさんはカメラが回っていないところでも人柄も良くて、そういうところはジャニーさんの指導があったからこそだと思うと、あらためてすごい方なんだなと思います」としのんだ。
『F check』は、卵巣に残っている卵子の数が何歳相当であるかを表す「卵巣年齢」を簡単に測定できる日本初の検査キット。専用のツールから血液を採血し、検査センターに送ることでスマートフォンやパソコンから結果を知ることができる。
2019/07/10