吉本興業が10日、福岡ソフトバンクホークスが建設を進めているエンターテインメントコンテンツを展開する施設『E・ZO FUKUOKA』(ヤフオクドーム敷地内)の7階に、福岡新劇場(仮称)を来夏にオープンさせると発表した。 同劇場は約500席を予定しており、大阪「なんばグランド花月」、東京「ルミネtheよしもと」、京都「祇園花月」に次ぐ規模。福岡の新たなエンタメ発信基地として、よしもとの常設劇場としては全国で16館目の劇場(2019年6月10日現在)となる。
2019/06/10
吉本興業が10日、福岡ソフトバンクホークスが建設を進めているエンターテインメントコンテンツを展開する施設『E・ZO FUKUOKA』(ヤフオクドーム敷地内)の7階に、福岡新劇場(仮称)を来夏にオープンさせると発表した。 同劇場は約500席を予定しており、大阪「なんばグランド花月」、東京「ルミネtheよしもと」、京都「祇園花月」に次ぐ規模。福岡の新たなエンタメ発信基地として、よしもとの常設劇場としては全国で16館目の劇場(2019年6月10日現在)となる。