バスケ漫画『黒子のバスケ』が文庫化され、「インターハイ編」「ウインターカップ編【前編】」「ウインターカップ編【後編】」とシリーズごとの全3BOXで構成された文庫判再編集版が7月31日より順次発売されることが23日、発表された。
BOXは、本編30巻と続編2巻が全16巻の文庫判再編集版として登場し、全巻のカバーはすべて新規描き下ろしで、3つに分けてBOX販売(分売不可)。また、作者・藤巻忠俊氏の描き下ろしイラストが30点以上収録され、連載ネーム本(BOX1のみ)やカバー絵のキャラを使用したクリアスタンドなどの特典も付いてくる。
同作は『週刊少年ジャンプ』で2009年から14年まで連載し、アニメ化もされた人気作でコミックスは累計3100万部を突破。バスケ日本一を目指す高校生たちの青春が描かれている。
BOX1「インターハイ編」は7月31日、BOX2「ウインターカップ編【前編】」は9月31日、BOX3「ウインターカップ編【後編】」は11月29日に発売される。
BOXは、本編30巻と続編2巻が全16巻の文庫判再編集版として登場し、全巻のカバーはすべて新規描き下ろしで、3つに分けてBOX販売(分売不可)。また、作者・藤巻忠俊氏の描き下ろしイラストが30点以上収録され、連載ネーム本(BOX1のみ)やカバー絵のキャラを使用したクリアスタンドなどの特典も付いてくる。
BOX1「インターハイ編」は7月31日、BOX2「ウインターカップ編【前編】」は9月31日、BOX3「ウインターカップ編【後編】」は11月29日に発売される。
2019/04/23