俳優・石田純一(65)が4日、東京・池袋のサンシャインシティで小学館の通信教育「まなびwith」の『ナゾトキ学習イベント』に妻・東尾理子(43)との間の長男・理汰郎くん(6)と一緒に登場した。
純一と理汰郎くんはチェック柄でそろえたスタイルで登場。注目の靴下については「履いてません!」と元気よく明かし、純一の“英才教育”をうかがわせた。イベントではナゾトキに挑戦。問題に没頭している姿を見た純一は「間違えるのが、あまり好きじゃない。『間違ってもいいんだよ』と言ってる」アドバイス。一緒に参加した脳科学者の茂木健一郎氏が「お父さんは、間違っても平気だったんだよ」とちゃちゃ入れすると理汰郎くんは「知ってるよ!」と応じ、笑わせていた。
囲み取材では純一は理汰郎くんのモテっぷりも明かした。今年から小学生だが、幼稚園では「めちゃめちゃモテていたようです」と振り返る。「ツンデレなんですよ」と一筋縄ではいかない存在だという。「女の子といると機嫌がいいんですよ…。(モテ男の)素質がちょっとある。誰に似たんだ」と早くもプレイボーイ化しているそうで「父方も母方も、そっちの系統なので」と濃厚な血筋を笑っていた。
自身は「平成のモテ男」と呼ばれた。ただ、女性のナゾトキは終わっていないようで「女性のナゾは解けてない。永遠のナゾ。富士山で言うと5合目ぐらい」と含蓄のある言葉。理汰郎くんという“後継者”も現れ「負けてます。私は消え去るのみ」と笑っていた。“平成”も残り1ヶ月ということもあり「卒業ですね。後1ヶ月、頑張ります」としていた。さらに「不倫は文化」という平成史に残る“名言”を残しているが「不徳の致すところです」と頭をかいた。
また、理汰郎くんはプロ野球選手を目指しているそう。毎日のようにキャッチボールに付き合っているが、義父・東尾修から「余計なことを教えるなよ。ただ、相手だけしてればいい」とキツく注意されているという。「うちにはサムライジャパンの投手コーチがいるので(笑)」と話していた。
東大のナゾトキ集団・AnotherVisionが監修したナゾトキイベント。AnotherVisionの松丸亮吾氏も参加した。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
純一と理汰郎くんはチェック柄でそろえたスタイルで登場。注目の靴下については「履いてません!」と元気よく明かし、純一の“英才教育”をうかがわせた。イベントではナゾトキに挑戦。問題に没頭している姿を見た純一は「間違えるのが、あまり好きじゃない。『間違ってもいいんだよ』と言ってる」アドバイス。一緒に参加した脳科学者の茂木健一郎氏が「お父さんは、間違っても平気だったんだよ」とちゃちゃ入れすると理汰郎くんは「知ってるよ!」と応じ、笑わせていた。
自身は「平成のモテ男」と呼ばれた。ただ、女性のナゾトキは終わっていないようで「女性のナゾは解けてない。永遠のナゾ。富士山で言うと5合目ぐらい」と含蓄のある言葉。理汰郎くんという“後継者”も現れ「負けてます。私は消え去るのみ」と笑っていた。“平成”も残り1ヶ月ということもあり「卒業ですね。後1ヶ月、頑張ります」としていた。さらに「不倫は文化」という平成史に残る“名言”を残しているが「不徳の致すところです」と頭をかいた。
また、理汰郎くんはプロ野球選手を目指しているそう。毎日のようにキャッチボールに付き合っているが、義父・東尾修から「余計なことを教えるなよ。ただ、相手だけしてればいい」とキツく注意されているという。「うちにはサムライジャパンの投手コーチがいるので(笑)」と話していた。
東大のナゾトキ集団・AnotherVisionが監修したナゾトキイベント。AnotherVisionの松丸亮吾氏も参加した。
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2019/04/04