今年1月にスカウトされた新人女優の大原梓(19)が、4日発売の『週刊ヤングジャンプ』18号(集英社)でグラビアデビューを果たした。恥じらいながらも初々しいビキニ姿を披露している。
大原は地元・福岡県糸島市でスカウトされた。注目女優・今田美桜と同じ事務所に所属し、今年11月公開の映画『いのちスケッチ』で女優デビューすることが決定している。
今回は初のグラビアとなるが、白と黒のビキニをまとい、身長162・バスト80・ウエスト59・ヒップ89センチの色白でくびれた美しいボディランを余すところなく解禁。2019年の新人女優界をにぎわすかもしれない新星が、誕生した。
同号にはそのほか、女優の竹内愛紗が登場。表紙を飾ったのは、元AKB48で女優の篠田麻里子。
大原は地元・福岡県糸島市でスカウトされた。注目女優・今田美桜と同じ事務所に所属し、今年11月公開の映画『いのちスケッチ』で女優デビューすることが決定している。
今回は初のグラビアとなるが、白と黒のビキニをまとい、身長162・バスト80・ウエスト59・ヒップ89センチの色白でくびれた美しいボディランを余すところなく解禁。2019年の新人女優界をにぎわすかもしれない新星が、誕生した。
同号にはそのほか、女優の竹内愛紗が登場。表紙を飾ったのは、元AKB48で女優の篠田麻里子。
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2019/04/04





























