タレントのインリン(43)が、4月1日発売の『週刊プレイボーイ』15号(集英社)に登場。10年ぶりとなるグラビアで、かつて日本中を席巻した“M字開脚”を袋とじで披露した。
台湾出身のインリンは10歳より東京で生活し、2000年代にグラビアアイドルとしてブレイク。バラエティやドラマにも出演したほか、プロレス『ハッスル』のリングにも上がるなど幅広いジャンルで活躍した。プライベートでは2008年に一般男性と結婚、現在は3人の子育てをしながらタレント活動を続けている。
今回が11年ぶりの週プレ、そして10年ぶりのグラビア。先日のブログでは「ちょっと過激すぎたからか、袋とじでとじられる予定です」と報告し、「10年ぶりのグラビア掲載でも、やはり“袋とじ”なんですね…私… なんだか感慨深い」と心境を明かしていた。
同号にはそのほか、ゲーマーグラドル・水沢柚乃、ダンスボーカルユニット「ふわふわ」の伊藤小春などが登場。表紙を飾ったのは女優・モデルの武田玲奈。
台湾出身のインリンは10歳より東京で生活し、2000年代にグラビアアイドルとしてブレイク。バラエティやドラマにも出演したほか、プロレス『ハッスル』のリングにも上がるなど幅広いジャンルで活躍した。プライベートでは2008年に一般男性と結婚、現在は3人の子育てをしながらタレント活動を続けている。
同号にはそのほか、ゲーマーグラドル・水沢柚乃、ダンスボーカルユニット「ふわふわ」の伊藤小春などが登場。表紙を飾ったのは女優・モデルの武田玲奈。
2019/04/01