お笑いコンビのサンドウィッチマンが、きょう6日放送の日本テレビ系バラエティー番組『1周回って知らない話』(後7:00〜7:56)に出演。2018年の「好きなお笑い芸人」ランキングで1位となるなど、好感度の高さは折り紙付きで、カロリー同様に「アンチもゼロ」と言われているが、本当に嫌いな人はいないのか、番組が総力をあげて徹底調査する。
「なんでそんなことするの!?」と困惑する2人をよそに「サンドウィッチマンを好きか嫌いか」という街頭インタビューを実施。番組史上最大規模となる300人に一斉調査を行ったところ、老若男女問わず、サンドウィッチマンを「好き」という人ばかりとなったが、その中に、たった2人だけ「嫌い」と答えたアンチが存在した。ひとりは20代の地下アイドルの女性、もうひとりは30代の歌舞伎町ホストの男性で、アンチである衝撃的な理由が明かされる。
さらに、サンドと仕事をしている関係者30人にもアンケート調査を行ったが、ここでも「いい人」エピソードばかり。そこで、番組スタッフはわざわざ北海道まで飛んで、彼らのレギュラー番組を長年担当しているプロデューサーをとことん質問攻めにすると、食べ歩きロケでスタッフを悩ませる行動や、見送りの際の面倒な一面が明らかに。さらに、単独ライブの舞台監督からは、彼らのせいでリアルに困っているという証言が寄せられる。
テレビやライブでは見せない裏の顔も探ろうと、楽屋や収録スタジオに隠しカメラを設置し、素の状態での人間性を確かめるべく、仕掛け人としてちょっと迷惑なスタッフを差し向けることに。名前を間違えるメイク、急いでいるところに突然話しかけてくる見ず知らずの偽プロデューサー、手際の悪いスタッフらに、サンドの2人はどう対応するのか。
「なんでそんなことするの!?」と困惑する2人をよそに「サンドウィッチマンを好きか嫌いか」という街頭インタビューを実施。番組史上最大規模となる300人に一斉調査を行ったところ、老若男女問わず、サンドウィッチマンを「好き」という人ばかりとなったが、その中に、たった2人だけ「嫌い」と答えたアンチが存在した。ひとりは20代の地下アイドルの女性、もうひとりは30代の歌舞伎町ホストの男性で、アンチである衝撃的な理由が明かされる。
テレビやライブでは見せない裏の顔も探ろうと、楽屋や収録スタジオに隠しカメラを設置し、素の状態での人間性を確かめるべく、仕掛け人としてちょっと迷惑なスタッフを差し向けることに。名前を間違えるメイク、急いでいるところに突然話しかけてくる見ず知らずの偽プロデューサー、手際の悪いスタッフらに、サンドの2人はどう対応するのか。
2019/03/06