2019-02-21 17:16 大杉漣さん死去から丸一年 最後の主演映画の舞台あいさつで監督、キャスト、盟友が集結 拡大する映画『教誨師(きょうかいし)』の舞台あいさつに出席した(左から)堀尾和孝氏、佐向大監督、玉置玲央 (C)ORICON NewS inc. 昨年2月に急性心不全のため亡くなった俳優・大杉漣さん(享年66)の最後の主演映画『教誨師(きょうかいし)』の舞台あいさつが、大杉さんの命日である21日に東京・吉祥寺のCOCOMARU THEATERで行われた。 舞台あいさつには、佐向大監督とキャストの玉置玲央が登壇。佐向監督が「もう1年経つんだな」と語ると、玉置も「1年ですね、なんかあっという間だったなと思います。何よりも、みなさん見ていただけてありがとうございます」と感謝。 記事全文 この記事の画像 2019/02/21 タグ 大杉漣 俳優 映画 邦画 オリコントピックス最強バディの友情に胸熱!人気刑事ドラマを徹底解説幽霊?宇宙人?考察が止まらない…最強の凸凹コンビが難事件に挑む人気海外ドラマ『アストリッドとラファエル 文書係の事件録』を徹底解説ゲーミングPCはコスパ?性能?注目機種がズラリ大阪のeスポーツイベント&マウスコンピューターの直営店に潜入!おすすめゲーミングPCは?試遊や相談は?社長みずからアドバイス!加藤史帆が”青色の先輩”?新・サン生がごあいさつ!『サントリー生ビール』が中身&デザインをリニューアル!俳優・加藤史帆には突然のお手紙も。気になる”青色の先輩”へのあいさつまわりとは?