シンガー・ソングライターの加藤ミリヤが、男子プロバスケットボールB.LEAGUEのオールスターゲーム『B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2019 in TOYAMA』(来年1月19日、富山市総合体育館)の総合プロデューサーに就任したことが4日、発表された。
アーティストがスポーツイベントの総合演出を手がけるのは、国内スポーツ史上初の試み。B.LEAGUEが目指すエンターテインメント性の高い興行に加藤が賛同し、国内スポーツイベントでは類を見ないオープニングセレモニーを目指す。
具体的な取り組みとして、オープニングアクトは総合演出プロデューサーの加藤をはじめ、2019年からB.LEAGUEオフィシャルカルチャープロジェクト「RUN THE FLOOR」の一員となる DOBERMAN INFINITYのSWAY、今シーズンのテーマソングを担当しているSPYAIRが登場し、選手入場から会場を盛り上げる。
今回のパフォーマンスに向け、「RUN THE FLOOR」ブランドのクリエイティブディレクターでもあるVERBALのプロデュースのもと、加藤とSWAYがコラボ楽曲を制作することもあわせて発表された。
アーティストがスポーツイベントの総合演出を手がけるのは、国内スポーツ史上初の試み。B.LEAGUEが目指すエンターテインメント性の高い興行に加藤が賛同し、国内スポーツイベントでは類を見ないオープニングセレモニーを目指す。
今回のパフォーマンスに向け、「RUN THE FLOOR」ブランドのクリエイティブディレクターでもあるVERBALのプロデュースのもと、加藤とSWAYがコラボ楽曲を制作することもあわせて発表された。
2018/12/04



