人気アイドルグループ・乃木坂46からの卒業を発表している西野七瀬(24)が、12日発売の女性週刊誌『anan』2131号(マガジンハウス)の表紙に登場することがわかった。アイドルとして同誌の表紙に登場するのはこれが最後で、肩出しニットでキュートな魅力を披露した。
西野は今年9月にグループからの卒業を発表。先月14日発売のシングル「帰り道は遠回りしたくなる」ではセンターを務め、来年2月24日に地元・大阪の京セラドーム大阪で卒業コンサートを開催する。
アイドルとしてラスト『anan』では、特集「免疫力をあげる、温活。」に合わせて、ざっくり編みのニットカーディガン姿で登場。肩出しニットでカメラを見つめる眼差しは、男性ファンだけでなく女性ファンもキュンとするビジュアルとなっている。
中面のグラビアでは、冬の朝をイメージして寒そうに起き上がるところから、着替えまでを連写。西野が「ずっとやりたかった」という冬小物を使った七色の衣装で七変化するカットでは、これまでのグラビア活動の集大成となるような、さまざまな表情を見せている。
インタビューでは、いまハマっている温活についてや、グループ同期の1期生から新たに加入する4期生まで、メンバーに対する熱い思いも語った。西野は「7年間頑張れたのは、応援してくれた人がいたから。お礼を言いたいのはこっちのほうです」とコメントを寄せている。
西野は今年9月にグループからの卒業を発表。先月14日発売のシングル「帰り道は遠回りしたくなる」ではセンターを務め、来年2月24日に地元・大阪の京セラドーム大阪で卒業コンサートを開催する。
中面のグラビアでは、冬の朝をイメージして寒そうに起き上がるところから、着替えまでを連写。西野が「ずっとやりたかった」という冬小物を使った七色の衣装で七変化するカットでは、これまでのグラビア活動の集大成となるような、さまざまな表情を見せている。
インタビューでは、いまハマっている温活についてや、グループ同期の1期生から新たに加入する4期生まで、メンバーに対する熱い思いも語った。西野は「7年間頑張れたのは、応援してくれた人がいたから。お礼を言いたいのはこっちのほうです」とコメントを寄せている。
2018/12/03