女優の内田理央が20日、長崎県・壱岐島限定の漫画・カルチャー誌『COZIKI』メディア発表会に出席。『GTO』のスピンオフ作品を読み興奮しながら、漫画好きになった思い出を振り返った。 『COZIKI』(コジキ)は、古事記に縁が深い“神々が宿る島”と呼ばれる壱岐島の活性化に貢献するため、今年3月にスタートした漫画とアートのプロジェクトの一環として創刊されたもの。参加したアーティストは、人気漫画『GTO』などで知られる藤沢とおる氏、大人気RPG『ファイナルファンタジー』(FF)シリーズのキャラクターデザインなどを手がけた天野喜孝氏など総勢15人が参加している。