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乃木坂46・白石、齋藤、高山が「10年後の自分」へ想い語る

 今年で38回目を迎える日本テレビ系『高校生クイズ2018』(9月14日放送 後9:00)。番組でメインサポーターを務める乃木坂46白石麻衣齋藤飛鳥高山一実が『10年後の自分の姿』について語るスペシャルムービーが、きょう15日に公式サイトで解禁された。

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 映像では、メンバーも応援に駆けつけ先月行われた地区大会のライブの様子に加え、プライベートや仕事の裏側まで、ここでしか見られない映像を中心に制作。“青春”という限定された時間の真っただ中にいる学生、その時間から遠ざかってしまった大人に向け3人が想いを語っている。

 また地上波での放送に加え、22日からは3週連続でウェブ限定ムービー(30秒)を配信予定。22日には白石、29日には高山、9月5日からは齋藤バージョンが日テレ公式YouTubeにて公開される。齋藤と高山からは今回のムービーに関してコメントも寄せられた。

■メンバーコメント

齋藤飛鳥
「普段自分の将来についてあまり考えることがなかったので、改めてそれと向き合う機会を頂けました。同時に今の自分を見つめなおす事もできたので、これを見て私と同じようにそういう気持ちになる方が居てくれたら良いなと思います。個人的には『問題』で始まるところが好きです。」

高山一実
「今回の映像は等身大の言葉がそのまま使われているのでなんだか恥ずかしいです笑。 私自身にとっても高校3年間は今の自分をつくってくれたかけがえのない期間です。今の高校生にも、ステキな未来を歩んでほしい。そんな思いを込めて、撮影させていただきました。」



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