2018-08-02 11:33 赤塚不二夫没後10年『フジオロックフェス』開幕 石野卓球も叫ぶ「これでいいのだっ!」 拡大する電気グルーヴ=『フジオロックフェスティバル』 PHOTO:南賢太郎/三橋由美子/カニタマ 漫画家・赤塚不二夫さんの没後10年をしのぶイベント、『フジオロックフェスティバル』が1日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで開幕した。「ウケるためなら死んでもいい!」とギャグに命をかけた赤塚さんの遺志を継ぎ、音楽と落語と盆踊りによる「バカ騒ぎ」を繰り広げる。 まずは「フジオ10年分のおバカ寄席/昼席なのだ」で幕開け。フジオ音頭の出ばやしに乗って登場したのは立川吉笑。各々の噺(はなし)家はマクラで赤塚さんへの思いを面白おかしくつむいでいく。午後5時からの「夜席なのだ」には春風亭昇太や、サプライズ・ゲストにラサール石井も登場した。 記事全文 この記事の画像 2018/08/02 タグ 電気グルーヴ 石野卓球 音楽イベント PICK UP CONTENTS10周年を迎えた「NexTone Award」著作権使用料の分配額から見える音楽の価値Lienel、“EBiDAN全部乗せ”で大舞台を目指すメジャーデビューは新たなスタートライン オリコントピックスアバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!