広島県の公式ツイッターが20日、人気グループ・嵐から西日本豪雨災害の義援金を受け取ったことを報告した。メンバーの松本潤が湯崎英彦知事を訪ね、目録を直接届けた。
ツイッターでは「【#嵐のワクワク学校 さんから義援金をいただきました】」として「嵐の皆さんが開催されている『嵐のワクワク学校』の収益の一部を #義援金 としていただくこととなり、 #嵐 を代表して #松本潤 さんから目録をいただきました。義援金は各市町を通じ被災者の皆さんへ届けられます」と、目録を受け取った湯崎知事と松本の写真を掲載し報告。ハッシュタグで「#ありがとう #がんばろう広島」とつづり、感謝を示した。
『嵐のワクワク学校』は2011年の東日本大震災をきっかけに始まったチャリティーイベントで、今年8回目を迎えた。これまで収益の一部を東日本大震災の被災者に寄付してきており、16年には熊本地震の被災者にも義援金を届けている。
ツイッターでは「【#嵐のワクワク学校 さんから義援金をいただきました】」として「嵐の皆さんが開催されている『嵐のワクワク学校』の収益の一部を #義援金 としていただくこととなり、 #嵐 を代表して #松本潤 さんから目録をいただきました。義援金は各市町を通じ被災者の皆さんへ届けられます」と、目録を受け取った湯崎知事と松本の写真を掲載し報告。ハッシュタグで「#ありがとう #がんばろう広島」とつづり、感謝を示した。
2018/07/29