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森下千里&水野裕子、宮古島で150キロのクロカワカジキ釣り上げる

 タレントの森下千里水野裕子が27日、自身のツイッターで、150キロのクロカワカジキを釣り上げた写真を公開した。

 森下が10日にBS日テレでオンエアされた『照英・児島玲子の最強!釣りバカ対決!!』で、釣れなかったことからリベンジで宮古島へ。そして、見事2メートルオーバーを釣り上げた。森下のツイッターでは120キロとアップしているが、水野はツイッターで「150キロだったって船長から連絡きた。笑笑」と報告している。

 2人で持ち上げる写真が投稿されると、ファンからは「人と同じくらいの大きさだね」「これは凄すぎですよー!」などの絶賛の声が寄せられている。

 クロカワカジキは一般的に全長2メートル前後、体重100キログラムほどだが、全長4メートル超え、体重500キログラムを超える個体もいる。英語では“Blue marlin”(ブルーマーリン)と呼ばれているが、死後には背中が黒くなることから和名では「クロカジキ」と呼ばれている。



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