モデル・タレントのりゅうちぇるが25日、東京・原宿のJADE原宿店で行われた『JADE 2018SS』イメージキャラクター就任記念イベントに参加。トレードマークとして定着していたチークやヘアバンドの1年間は「我慢しました」とぶっちゃけた。
ブレイクして3年が経過し、当初からファッションや見た目が大きな変化を見せているが「イメージチェンジをしているつもりはない。そのときに、かわいいと思ってた髪型とかメイクを心がけている。3年前に1番かわいいと思ったのがチークとヘアバンドとカラータイツと厚底だった。1年経てば変わりますよね」と自然の成り行きと説明した。
一方で、チークやヘアバンドというスタイルを続けた1年間はスタッフの求めに応じていたからという。「たまたまテレビに出る時期にヘアバンドとチークをしていた。2回目の収録に行ったら『あの時の服装をしてほしい』と言われた。だから1年間、我慢しました」とぶっちゃけ。
続けることが嫌だったのか水を向けられると「最初はかわいいと思っていた。でも、オシャレもメイクも服も大好き。好きなものが、どんどん変わっていくんですよ。半年経ったら、違うものが好きだけど『りゅうちぇるのイメージがあるから』と守った時期が1年ぐらいありますよ」とイメージ戦略を赤裸々に語った。
つらくはなかったというが「やりたい髪型が毎月出てくる。ドレッド当てたいとか。でも『(ヘアバンドを)巻くしかないか』みたいな感じで巻いてました」と笑った。「結婚したあたりから好きなものをしています」といい、結婚がさまざまな面で大きな転機になったことを明かしていた。
イベントでは、アーティスト名義「RYUCHELL」として初めてダンスパフォーマンスを披露。パフォーマー2人を従え、キメ顔で踊り上げた。「ドキドキするかなって思ったけど、あんまりドキドキもせずに楽しめました」とにっこり。「めちゃくちゃ練習しました。仕事の合間にダンスレッスンを4、5回しました。難しかったけど楽しかったです」と話した。
ダンス中は表情に気をつけたという。ターンのシーンでは「必死になっちゃう。自分の中ではトリプルアクセルぐらい、めっちゃ難しいことで真剣に。余裕ですよ感が難しかった」と振り返った。
同店が原宿に店を構えて5年目を迎えたことを知ると「裏原(裏原宿)に5年間あるのは本当にすごい。ホント、ヤバいと思う」と驚きの表情。「僕とぺこりんが出会った場所も原宿の古着屋さんなんですけど、もうなくなって、今はテナント募集中ですからね」と、ぺことの思い出の場所がなくなったことを嘆いていた。
ブレイクして3年が経過し、当初からファッションや見た目が大きな変化を見せているが「イメージチェンジをしているつもりはない。そのときに、かわいいと思ってた髪型とかメイクを心がけている。3年前に1番かわいいと思ったのがチークとヘアバンドとカラータイツと厚底だった。1年経てば変わりますよね」と自然の成り行きと説明した。
続けることが嫌だったのか水を向けられると「最初はかわいいと思っていた。でも、オシャレもメイクも服も大好き。好きなものが、どんどん変わっていくんですよ。半年経ったら、違うものが好きだけど『りゅうちぇるのイメージがあるから』と守った時期が1年ぐらいありますよ」とイメージ戦略を赤裸々に語った。
つらくはなかったというが「やりたい髪型が毎月出てくる。ドレッド当てたいとか。でも『(ヘアバンドを)巻くしかないか』みたいな感じで巻いてました」と笑った。「結婚したあたりから好きなものをしています」といい、結婚がさまざまな面で大きな転機になったことを明かしていた。
イベントでは、アーティスト名義「RYUCHELL」として初めてダンスパフォーマンスを披露。パフォーマー2人を従え、キメ顔で踊り上げた。「ドキドキするかなって思ったけど、あんまりドキドキもせずに楽しめました」とにっこり。「めちゃくちゃ練習しました。仕事の合間にダンスレッスンを4、5回しました。難しかったけど楽しかったです」と話した。
ダンス中は表情に気をつけたという。ターンのシーンでは「必死になっちゃう。自分の中ではトリプルアクセルぐらい、めっちゃ難しいことで真剣に。余裕ですよ感が難しかった」と振り返った。
同店が原宿に店を構えて5年目を迎えたことを知ると「裏原(裏原宿)に5年間あるのは本当にすごい。ホント、ヤバいと思う」と驚きの表情。「僕とぺこりんが出会った場所も原宿の古着屋さんなんですけど、もうなくなって、今はテナント募集中ですからね」と、ぺことの思い出の場所がなくなったことを嘆いていた。
2018/03/25