米歌手ケシャが4月に予定されていた来日公演を延期することが21日、わかった。今月9日にドバイで行われたコンサート中に転倒し、ひざの靭帯を損傷したため、手術を受け、リハビリを行う。
予定されていた来日公演は4月17・19日の東京・Zepp Tokyo、20日の大阪・Zepp Nambaの計3公演。前十字靭帯(ACL)、膝損傷により、きょうから手術に入るケシャは「この怪我を精神力で克服しようとしましたができませんでした。みんなのことを本当に愛しています。そして毎日ベストを尽くし、できる限り早くステージに戻れるように回復します。本当にごめんなさい」とファンにメッセージを送っている。
振替公演の日程はリハビリ状況やスケジュールを考慮して決定されるが、調整に時間がかかるため、チケットは一旦払い戻しされる。
■KESHAからのメッセージ
私の人生での最大の喜びは世界中のファンと私の音楽を分かち合うことです。しかし、医者の指示に従い手術に入らなければなりません。夏のツアーとそれ以降の活動に全力を尽くすために。これらの日程を延期しなければならないことは悲しみで苦しいです。この怪我を精神力で克服しようとしましたができませんでした。みんなのことを本当に愛しています。そして毎日ベストを尽くし、できる限り早くステージに戻れるように回復します。本当にごめんなさい。みんなに常に愛を送っています。
予定されていた来日公演は4月17・19日の東京・Zepp Tokyo、20日の大阪・Zepp Nambaの計3公演。前十字靭帯(ACL)、膝損傷により、きょうから手術に入るケシャは「この怪我を精神力で克服しようとしましたができませんでした。みんなのことを本当に愛しています。そして毎日ベストを尽くし、できる限り早くステージに戻れるように回復します。本当にごめんなさい」とファンにメッセージを送っている。
■KESHAからのメッセージ
私の人生での最大の喜びは世界中のファンと私の音楽を分かち合うことです。しかし、医者の指示に従い手術に入らなければなりません。夏のツアーとそれ以降の活動に全力を尽くすために。これらの日程を延期しなければならないことは悲しみで苦しいです。この怪我を精神力で克服しようとしましたができませんでした。みんなのことを本当に愛しています。そして毎日ベストを尽くし、できる限り早くステージに戻れるように回復します。本当にごめんなさい。みんなに常に愛を送っています。
2018/02/21



