女優・相武紗季(32)の姉で元宝塚歌劇団の音花ゆり(34)が6日、自身のインスタグラムを更新し、一般男性との結婚を発表した。また、今後について舞台など芸能活動を休業することも明かした。
インスタでは「私事ですが…先日、入籍致しました。お相手は芸能関係の方ではなく、一般の方です」と報告。
また、今後について「そしてこれを期に舞台などのお仕事を休憩させて頂く事に決めました。日頃からお世話になり応援して下さる方々には急なお知らせになってしまってすみません」と休業を発表。「音楽学校から芸事の道を一直線に走ってきた私ですが、また新たなご縁で更に広い世界を見られる事をとても楽しみに思っています。これからも宜しくお願い致します」とつづっている。
音花は2001年3月宝塚歌劇団に入団。宙組公演『ベルサイユのばら2001』で初舞台。星組に配属となり、2015年5月『黒豹の如く』『Dear DIAMOND』をもって退団。幾度もエトワールを務め、星組を代表する歌姫、実力派の女役として活躍した。
インスタでは「私事ですが…先日、入籍致しました。お相手は芸能関係の方ではなく、一般の方です」と報告。
音花は2001年3月宝塚歌劇団に入団。宙組公演『ベルサイユのばら2001』で初舞台。星組に配属となり、2015年5月『黒豹の如く』『Dear DIAMOND』をもって退団。幾度もエトワールを務め、星組を代表する歌姫、実力派の女役として活躍した。
2018/02/06