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“渡鬼の加津ちゃん”元天才子役・宇野なおみ、人生初のグラビアに挑戦

 TBSで放送された人気ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』に“かずちゃん”こと野々下加津役で出演していた女優の宇野なおみ(28)が、28日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)で人生初のグラビアに挑戦した。

 子役でデビューした宇野は、舞台『おしん』の演技をきっかけに1998年から『渡鬼』にレギュラー出演。両親の離婚から母親と父親の間を行き来し、父親の再婚相手から同居を拒まれたのを同情した五月(泉ピン子)のはからいで「幸楽」で居候していた野々下加津を演じた。

 プライベートでは早稲田大学を卒業した才女で、現在は女優のほか通訳としても活躍。今回は誌面で大胆なランジェリー姿を披露したほか、インタビューでは子役時代の昭和の名女優たちのエピソードや、現在行っている通訳業などについて語っている。

 同号ではそのほか、女優の真野恵里菜の撮り下ろし&プライベート写真の公開企画や、同誌が命名し一般層に浸透した“モグラ女子”の特集も掲載される。



関連写真

  • 『FLASH』でグラビアに初挑戦する宇野なおみ
  • 『FLASH』11月28日発売号 表紙カット

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