お笑いコンビ・さまぁ〜ずの三村マサカズが26日、自身のツイッターに「モヤさまロケ。下北沢周辺。あ、もしかして、大橋アナ?」と、写真付きで投稿。テレビ東京からも『モヤモヤさまぁ〜ず2』(毎週日曜 後6:30)に大橋未歩アナウンサーが出演することが発表された(放送日は未定)。
12月に同局を退社する大橋アナ。今年8月、そのことを知った三村が「え!テレ東。大橋アナやめんの?じゃあ記念に一回モヤさま出て!!」とツイッターに投稿。これがきっかけとなり、大橋アナの出演が実現した。“モヤさま”特別編として、さまぁ〜ずと福田典子アナウンサー、そして大橋アナの4人で、東京・下北沢の街をブラブラした。
大橋アナは「実はカメラの前に立つは1ヶ月ぶりだったんです。でもさまぁ〜ずのお二人だったので、自由にできました。『モヤさま』は憧れの番組だったので、呼びかけてくださった三村さんに感謝ですし、出演の機会をくださったモヤさまスタッフのみなさまに感謝しています。15年間、積み重ねてやってきたものを全部一日に集めて出した感じです。すごく達成感がありました」と、晴れ晴れ。
三村は「今日は初めて大橋とブラブラしたのに、なんですかね、初めてじゃない感というか。3年ぐらい一緒にやった感じでした。大橋が、壁がない性格で気さくなんでしょうね。なんでもウェルカムな空気がやりやすかったし、面白かったです。…もう神ですよ(笑)。うん、神回。モヤさまファンからは神回と言われるやつですよ」と、存分に楽しんだ様子。
大竹一樹は「大橋は入社した頃から知っているんですよ。それがどんどん人気者になっていって。テレビ東京の50周年特番で一緒でしたよね。番組の最後に熱湯風呂に入れられるってくだりがあったんです。熱湯風呂に入れられる時に大橋が一緒についてきて、俺たちのピンマイクをそっと回収してくれたんですよ(笑)。バラエティーを熟知しているというか、大橋がいると安心します」と、感慨もひとしお。この日の収録も「大橋は、カメラにお尻をむけたり、立ち位置がわからなくなったり(笑)。1ヶ月ぶりのカメラ前だということで、緊張していたのかもしれませんが、自由にやってもらって、大橋の素に近い良いところがたくさん出ていた気がします」と、“撮れ高OK”の太鼓判を押していた。
福田アナは「大橋さんとはなかなか共演させていただく機会がなかったので、最後にこうして共演させてもらえましたことは、私にとって良い思い出であり、学びもたくさんありました。実は私、就職活動をするときに大橋さんの本を読んでいたんです。今回それを読み返して収録に来ました。短い時間でしたが大橋さんの15年間を感じることができるロケでした。私も放送を観るのが楽しみです」と、話していた。
12月に同局を退社する大橋アナ。今年8月、そのことを知った三村が「え!テレ東。大橋アナやめんの?じゃあ記念に一回モヤさま出て!!」とツイッターに投稿。これがきっかけとなり、大橋アナの出演が実現した。“モヤさま”特別編として、さまぁ〜ずと福田典子アナウンサー、そして大橋アナの4人で、東京・下北沢の街をブラブラした。
三村は「今日は初めて大橋とブラブラしたのに、なんですかね、初めてじゃない感というか。3年ぐらい一緒にやった感じでした。大橋が、壁がない性格で気さくなんでしょうね。なんでもウェルカムな空気がやりやすかったし、面白かったです。…もう神ですよ(笑)。うん、神回。モヤさまファンからは神回と言われるやつですよ」と、存分に楽しんだ様子。
大竹一樹は「大橋は入社した頃から知っているんですよ。それがどんどん人気者になっていって。テレビ東京の50周年特番で一緒でしたよね。番組の最後に熱湯風呂に入れられるってくだりがあったんです。熱湯風呂に入れられる時に大橋が一緒についてきて、俺たちのピンマイクをそっと回収してくれたんですよ(笑)。バラエティーを熟知しているというか、大橋がいると安心します」と、感慨もひとしお。この日の収録も「大橋は、カメラにお尻をむけたり、立ち位置がわからなくなったり(笑)。1ヶ月ぶりのカメラ前だということで、緊張していたのかもしれませんが、自由にやってもらって、大橋の素に近い良いところがたくさん出ていた気がします」と、“撮れ高OK”の太鼓判を押していた。
福田アナは「大橋さんとはなかなか共演させていただく機会がなかったので、最後にこうして共演させてもらえましたことは、私にとって良い思い出であり、学びもたくさんありました。実は私、就職活動をするときに大橋さんの本を読んでいたんです。今回それを読み返して収録に来ました。短い時間でしたが大橋さんの15年間を感じることができるロケでした。私も放送を観るのが楽しみです」と、話していた。
2017/10/26