お笑いタレント・野沢直子(54)が14日、自身のブログを更新。きのう13日に長女で格闘家の真珠・オークライヤー(23)が、日本の格闘技イベント「RIZIN」の参戦発表を受けて「スカッとするような思い切ったファイトしてくれると思いますので、ぜひ応援してやってください」と呼びかけた。
「よろしくお願いいたします!!」のエントリーで野沢は「今はミシガンに住んでいる長女、真珠オークレイアー、RIZINで試合させていただくこととなりました」と報告し「これが正式にプロとしてのデビューとなりますプロデビュー戦が日本で出来るなんて、、、、また、親、浮かれてまーす。笑」と大喜び。
「長女が所属しているミシガンのジム、スコーピオンファイティングシステムのこのニュースに対するコメントも、『JuJuは世界をまたにかけるファイターになるだろう。彼女のライフストーリー、ジャーニーをみんなで見守ろう』と、とっても温かくて涙(JuJuとは、真珠のニックネームです)ありがたい。本当に世界中で試合のできるファイターになってもらいたい」と活躍を願った。
続けて「そう、親ばかですけど、とてもアグレッシブに戦うので、みていて胸がすく感じで、真珠のファイトは楽しめると思います。親ばかですけど」とつづり「日本でも、みてる皆さんがスカッとするような思い切ったファイトしてくれると思いますので、ぜひ応援してやってください」とメッセージした。
野沢は人気タレントとして活動していた1991年に芸能活動を休止し、単身渡米。現地で知り合ったギタリストの男性と結婚し、1男2女をもうけた。真珠は長女で、1993年10月29日アメリカ生まれ、身長176センチ、体重56.7キロ。6歳から空手、16歳から柔術も習い始め、打撃ありの総合格闘技(MMA)になることを決意。今年2月に5勝0敗(当時)の戦績を相手に判定勝利でデビューを飾った。
RIZIN参戦が決定し真珠も「こんな私を信じてくれて、機会を与えてくれたRIZINには感謝を仕切れません。日本の総合格闘技がより成長する過程の一部として関われることが本当にうれしく、そして今年大勢の日本のファンの前でエキサイティングな試合を見せられる日を待ち遠しく思います」と決意を込めている。
「よろしくお願いいたします!!」のエントリーで野沢は「今はミシガンに住んでいる長女、真珠オークレイアー、RIZINで試合させていただくこととなりました」と報告し「これが正式にプロとしてのデビューとなりますプロデビュー戦が日本で出来るなんて、、、、また、親、浮かれてまーす。笑」と大喜び。
続けて「そう、親ばかですけど、とてもアグレッシブに戦うので、みていて胸がすく感じで、真珠のファイトは楽しめると思います。親ばかですけど」とつづり「日本でも、みてる皆さんがスカッとするような思い切ったファイトしてくれると思いますので、ぜひ応援してやってください」とメッセージした。
野沢は人気タレントとして活動していた1991年に芸能活動を休止し、単身渡米。現地で知り合ったギタリストの男性と結婚し、1男2女をもうけた。真珠は長女で、1993年10月29日アメリカ生まれ、身長176センチ、体重56.7キロ。6歳から空手、16歳から柔術も習い始め、打撃ありの総合格闘技(MMA)になることを決意。今年2月に5勝0敗(当時)の戦績を相手に判定勝利でデビューを飾った。
RIZIN参戦が決定し真珠も「こんな私を信じてくれて、機会を与えてくれたRIZINには感謝を仕切れません。日本の総合格闘技がより成長する過程の一部として関われることが本当にうれしく、そして今年大勢の日本のファンの前でエキサイティングな試合を見せられる日を待ち遠しく思います」と決意を込めている。
2017/04/14