グラビアアイドルの天木じゅん(21)が、18日発売の『週刊ヤングマガジン』第16号(講談社)の表紙と巻頭グラビアに登場。96センチIカップの巨大なバストを小さなビキニで包んだ“限界セクシー”カットを披露した。 メリハリのあるダイナマイトボディと、幼さの残るロリフェイスという“最強アンバランス”を誇る天木は、次世代のグラビア界をリードする筆頭候補として呼び声も高い超逸材。日本テレビ系『しゃべくり007』では、女優の榮倉奈々の“どうしても会いたい人”として出演し、ピコ太郎の「PPAP」にちなんだ、「POOP(ペンおっぱいおっぱいペン)」という芸人顔負けの体当たり芸で、大きな話題を呼んだ。