女優の宮沢りえが26日、旗艦店として28日に刷新オープンする「カルティエ ブティック 銀座」(東京・千代田区)のセレモニーに登場。身に着けているジュエリーの価格が約5億円になると聞かされると「ヒャー!」と叫び、「鏡を見たとき思わず見とれてしまいました」と笑顔を見せた。
スペシャルゲストとして出席した宮沢は「ジュエリーが映えるように用意した」というピンクベージュ色のドレスと、20カラットを超えるベリーライトブラウンのダイヤモンドを使用したネックレスを着用。「仕事を始めて来年で30年になるので、自分へのご褒美としてカルティエリング製作中なんです」と微笑んだ。
2003年に「銀座2丁目ブティック」としてオープンした同店を旗艦店としてリニューアルするにあたり、フランスの上流階級の個人邸宅に見られる建築や装飾要素と、ゲストをもてなす伝統をコンセプトに据えてデザイン。本国のカルティエ本店と日本の伝統的な要素を取り入れた内装に仕上げている。
★YouTube公式チャンネル「オリコン芸能ニュース」
スペシャルゲストとして出席した宮沢は「ジュエリーが映えるように用意した」というピンクベージュ色のドレスと、20カラットを超えるベリーライトブラウンのダイヤモンドを使用したネックレスを着用。「仕事を始めて来年で30年になるので、自分へのご褒美としてカルティエリング製作中なんです」と微笑んだ。
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2016/09/26