拡大写真AKB48渡辺麻友が『映画 魔法つかいプリキュア!』のテーマソングを担当 (C)2016 映画魔法つかいプリキュア!製作委員会
拡大写真『映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』(C)2016 映画魔法つかいプリキュア!製作委員会
人気アニメ『プリキュア』シリーズの劇場版最新作のタイトルが『映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』(同時上映『キュアミラクルとモフルンの魔法レッスン!』/10月29日公開)に決定し、テーマソングをAKA48の“まゆゆ”こと渡辺麻友(22)が担当することが13日、わかった。同シリーズの大ファンのまゆゆは今回のオファーに「うれしくて夢かと思うくらいでした!」と感激した。
2004年2月にテレビ放送が開始されて以来、広く愛され続けている『プリキュア』シリーズ。最新作では、みらい(キュアミラクル、CV:高橋李依)の大切な存在であり、みらいとリコ(キュアマジカル、CV:堀江由衣)の変身に欠かせない存在でもあるクマのぬいぐるみ“モフルン”が、100年に一度、どんな願いでもかなえてくれる伝説の石「願いの石」に選ばれたことにより、奇跡の力でプリキュアに変身してしまう。
同時上映の短編は、キュアミラクルとモフルンによる魔法レッスンが描かれたフルCG作品。約5分のストーリーの後半では、無事レッスンを終えたキュアミラクルとモフルンが、テーマソングに合わせて楽しくダンスを披露する。
そのテーマソングとして、まゆゆがキュートに歌う「正しい魔法の使い方」が決定した。神木優プロデューサーは起用理由について「いつも『プリキュア』を応援してくれているお子様たちに、映画館でも踊って楽しんでいただけるテーマソングを作りたい! ということで、幅広い世代に人気があり、女の子の憧れのアイドルである渡辺麻友さんにお願いさせていただくことが決まりました」と明かす。
歌詞はAKB48の総合プロデューサー・秋元康氏が書き下ろし。変身や魔法の合言葉でもある「キュアップ・ラパパ!」や、劇中でプリキュアたちがピンチになったときに劇場で子どもたちが心を込めて振ることでプリキュアに力を与える劇場参加型アイテム“ミラクルライト”など、作品の世界観が反映されている。
まゆゆは「プリキュアシリーズは小さい頃からずっと大好きで、毎週欠かさずテレビの前で見ていました。大人になってからもグッズを買いに行くほどです。プリキュアの歌は、カラオケに行くと毎回必ず歌います」というほど同シリーズのファン。「こんな夢のようなことがあるんだと感動しています」と大喜びし「プリキュアの映画を盛り上げられるように、そして、一緒に歌ってもらえるようなそんな曲にしたいです!」と意気込む。
テーマソングは短編のエンディングを飾り、長編の本編でも挿入歌として使用される。
2004年2月にテレビ放送が開始されて以来、広く愛され続けている『プリキュア』シリーズ。最新作では、みらい(キュアミラクル、CV:高橋李依)の大切な存在であり、みらいとリコ(キュアマジカル、CV:堀江由衣)の変身に欠かせない存在でもあるクマのぬいぐるみ“モフルン”が、100年に一度、どんな願いでもかなえてくれる伝説の石「願いの石」に選ばれたことにより、奇跡の力でプリキュアに変身してしまう。
同時上映の短編は、キュアミラクルとモフルンによる魔法レッスンが描かれたフルCG作品。約5分のストーリーの後半では、無事レッスンを終えたキュアミラクルとモフルンが、テーマソングに合わせて楽しくダンスを披露する。
そのテーマソングとして、まゆゆがキュートに歌う「正しい魔法の使い方」が決定した。神木優プロデューサーは起用理由について「いつも『プリキュア』を応援してくれているお子様たちに、映画館でも踊って楽しんでいただけるテーマソングを作りたい! ということで、幅広い世代に人気があり、女の子の憧れのアイドルである渡辺麻友さんにお願いさせていただくことが決まりました」と明かす。
歌詞はAKB48の総合プロデューサー・秋元康氏が書き下ろし。変身や魔法の合言葉でもある「キュアップ・ラパパ!」や、劇中でプリキュアたちがピンチになったときに劇場で子どもたちが心を込めて振ることでプリキュアに力を与える劇場参加型アイテム“ミラクルライト”など、作品の世界観が反映されている。
まゆゆは「プリキュアシリーズは小さい頃からずっと大好きで、毎週欠かさずテレビの前で見ていました。大人になってからもグッズを買いに行くほどです。プリキュアの歌は、カラオケに行くと毎回必ず歌います」というほど同シリーズのファン。「こんな夢のようなことがあるんだと感動しています」と大喜びし「プリキュアの映画を盛り上げられるように、そして、一緒に歌ってもらえるようなそんな曲にしたいです!」と意気込む。
テーマソングは短編のエンディングを飾り、長編の本編でも挿入歌として使用される。