“女子高生企業家(社長)”として、テレビやネットで一躍脚光を浴びた椎木里佳。中学3年生のときに自身の会社、株式会社AMFを東京・六本木ヒルズに構え、女子中高生向け調査情報発信サイト「JCJK総研」、スマホアプリ「JKめざまし」を制作、そのほかイベントや商品プロデュースを行うなど、多方面で活躍。この春、高校を卒業し、慶応義塾大学に入学する椎木が、起業家を目指した理由や彼女を取り巻く現状について語った。◆起業して2ヵ月後にはスーパースターになっている予定だった
2016/03/27
“女子高生企業家(社長)”として、テレビやネットで一躍脚光を浴びた椎木里佳。中学3年生のときに自身の会社、株式会社AMFを東京・六本木ヒルズに構え、女子中高生向け調査情報発信サイト「JCJK総研」、スマホアプリ「JKめざまし」を制作、そのほかイベントや商品プロデュースを行うなど、多方面で活躍。この春、高校を卒業し、慶応義塾大学に入学する椎木が、起業家を目指した理由や彼女を取り巻く現状について語った。◆起業して2ヵ月後にはスーパースターになっている予定だった