不妊治療で長男・理汰郎(りたろう)君に次ぐ第2子妊娠を目指していたプロゴルファーの東尾理子(39)が31日、妊娠に成功したことを自身のブログで発表した。
「卒業」のタイトルで「検診で、2.7cmに育ち、心拍もしっかりしているとの事で、『おめでとうございます。卒業です。』TGP病院を卒業することが出来ました」と報告。「二人目を希望して治療再開から約1年。まだまだ先は不安ですが、なんとかここまでたどり着いた感じです」と心境を明かした。
続けて「お世話になった先生、看護師さん達に感謝して、次からは産科の病院へ通います」と、晴れて妊婦として産婦人科に通う喜びをつづった。
東尾と夫の石田純一(61)は2009年12月に結婚。12年11月に理汰郎君が誕生している。
「卒業」のタイトルで「検診で、2.7cmに育ち、心拍もしっかりしているとの事で、『おめでとうございます。卒業です。』TGP病院を卒業することが出来ました」と報告。「二人目を希望して治療再開から約1年。まだまだ先は不安ですが、なんとかここまでたどり着いた感じです」と心境を明かした。
東尾と夫の石田純一(61)は2009年12月に結婚。12年11月に理汰郎君が誕生している。
2015/08/31