女優の川島海荷が2日、都内で行われた『海でつながるプロジェクト〜海に想いを。〜』のキックオフイベントに出席。近づく夏の予定を聞かれると「学生最後の年ですし、ちょっとバカンスしたい。思い切って水着を着たいな」と声を弾ませた。
続けて「友達とかは、男女ペアで月9ドラマみたいなこともやってるらしい」と川島。休暇を使って「沖縄の離島」に遊びに行くと明かし「行くって決まってるのが女友達だけど、運動して水着を着こなしたい」と笑顔で話した。
イベントにはそのほか、気象予報士の石原良純、服部栄養専門学校校長の服部幸應氏も出席。石原は、夏の予定を楽しそうに話す川島を横に「ぜひ、かわいい水着を着てほしいですね」とほほ笑んでいた。
次世代の子どもたちを中心に海の恵の豊かさ、海が抱える現状など、さまざまなイベントを通じて楽しく学び、好奇心をもつ機会を提供する同プロジェクト。日本財団の「あなたのまちの海の日サポートプログラム」では、自治体・教育機関など幅広い団体との連携のもと、56事業が実施される予定。
続けて「友達とかは、男女ペアで月9ドラマみたいなこともやってるらしい」と川島。休暇を使って「沖縄の離島」に遊びに行くと明かし「行くって決まってるのが女友達だけど、運動して水着を着こなしたい」と笑顔で話した。
次世代の子どもたちを中心に海の恵の豊かさ、海が抱える現状など、さまざまなイベントを通じて楽しく学び、好奇心をもつ機会を提供する同プロジェクト。日本財団の「あなたのまちの海の日サポートプログラム」では、自治体・教育機関など幅広い団体との連携のもと、56事業が実施される予定。
2015/07/02