女優の宮沢りえが、12日発売の『FRaU』(講談社)7月号の表紙&インタビューに登場。「母と私」をテーマに組まれた特集に登場した宮沢は、“りえママ”の愛称で一般にも広く知られ、昨年9月に死去した母・光子さんについて言及している。 11歳でデビューし、16歳でふんどし姿を、18歳でヘアヌード写真集『サンタフェ』を発行するなどして話題を集めていた宮沢の芸能活動。その活動が語られる際は、マネージャーで個人事務所社長である母・光子さんの存在も言及されることが多く、時に光子さんはバッシングの対象にもなった。
2015/06/12