韓国人歌手のK(30)が7日、都内で自身が主題歌を手がけたショートフィルム『ビタースウィート〜オトナの交差点〜』(月川翔監督)のPRイベントに出席。好きな映画から性格を分析するコーナーで、「誰かを守りたい気持ちが強いのでは」との結果が出ると、出席者から「奥さんかな」と突っ込まれ思わず笑顔を見せた。
Kが好きな映画で『ターミネーター2』を挙げると、映画パーソナリティーのコトブキツカサが「『2』はターミネーター自身がヒーローになるので、(Kは)非常に正義感が強く、自分が主役で誰かを守りたい気持ちが非常に強いのでは」と分析。タレントの関根麻里と結婚したばかりのKだけに、タクシー運転手役で出演するミッキー・カーチスは「奥さんかな」とすかさず突っ込んでいた。
同フィルムは、ネスレ日本の『キットカットのオトナの日』(10月7日)制定を記念して製作し、同日より全編を公開。全4篇で、女優の本仮屋ユイカ、佐藤めぐみ、遠藤久美子、小林涼子が各篇の主役を演じ、主題歌「Brand New Day」を歌うKも俳優に初挑戦している。
イベントには本仮屋、月川監督も出席した。
Kが好きな映画で『ターミネーター2』を挙げると、映画パーソナリティーのコトブキツカサが「『2』はターミネーター自身がヒーローになるので、(Kは)非常に正義感が強く、自分が主役で誰かを守りたい気持ちが非常に強いのでは」と分析。タレントの関根麻里と結婚したばかりのKだけに、タクシー運転手役で出演するミッキー・カーチスは「奥さんかな」とすかさず突っ込んでいた。
イベントには本仮屋、月川監督も出席した。
2014/10/07