ヘルニアを伴う脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)手術のため大阪市内の病院に入院していた、ベテランお笑いコンビ・横山たかしひろしのたかし(65)が31日に退院することが、わかった。28日に所属事務所の松竹芸能がFAXで発表した。
事務所によると、「長期間におよび歩行困難であったために、リハビリに時間を要しておりまして、今後も医師の指導を仰ぎながらリハビリを続けて参ります」とし、ファンや関係者に向けて「多大なご心配、ご迷惑をおかけいたしましたが、今後とも変わらぬご声援、ご支援賜りますよう宜しくお願い申し上げます」と呼びかけている。
なお、退院日の31日に大阪・DAIHATSU MOVE道頓堀角座で行われる舞台(午後2:30〜の部)に出演する予定としている。
事務所によると、「長期間におよび歩行困難であったために、リハビリに時間を要しておりまして、今後も医師の指導を仰ぎながらリハビリを続けて参ります」とし、ファンや関係者に向けて「多大なご心配、ご迷惑をおかけいたしましたが、今後とも変わらぬご声援、ご支援賜りますよう宜しくお願い申し上げます」と呼びかけている。
2014/08/28