お笑いコンビ・ウーマンラッシュアワー村本大輔の1日デート権が、79万1001円で落札されたことが27日、わかった。同デート権は、現在実施中の東日本大震災チャリティオークション『パシャオクえがお∞(むげんだい)プロジェクト第二弾』で出品されたもので、同サービス開始以来、過去最高落札額となった。
同プロジェクトは、よしもと芸人がお笑いの力で人々を笑顔にするため、体験やモノを出品する企画。村本は『ウーマンラッシュアワー村本と1日限定で恋人になれちゃう権利』を出品し、入札に「19歳〜30歳の女性であること」「自称“中の下よりも上の容姿”であること」「何が起こっても他言しないこと」など“ゲス”な条件を提示。それにもかかわらず、1500件近くの入札が殺到し、入札期日の26日に79万1001円の高値で落札された。
これまでの最高落札額は、『パンサーと一緒にトリプルデートできる権利』の56万7001円で、これを大幅に更新し“ゲスキャラ”の驚きの人気ぶりを見せつけた。
デートでは、村本と一緒に見たいDVDを選び、肩を寄せあって鑑賞をしたり、イチャイチャしながら一緒に料理を作るなど恋人気分を存分に堪能できるという。
同プロジェクトは、よしもと芸人がお笑いの力で人々を笑顔にするため、体験やモノを出品する企画。村本は『ウーマンラッシュアワー村本と1日限定で恋人になれちゃう権利』を出品し、入札に「19歳〜30歳の女性であること」「自称“中の下よりも上の容姿”であること」「何が起こっても他言しないこと」など“ゲス”な条件を提示。それにもかかわらず、1500件近くの入札が殺到し、入札期日の26日に79万1001円の高値で落札された。
デートでは、村本と一緒に見たいDVDを選び、肩を寄せあって鑑賞をしたり、イチャイチャしながら一緒に料理を作るなど恋人気分を存分に堪能できるという。
2014/06/27