人気アイドルグループ・ももいろクローバーZが20日、テレビ朝日系『ミュージックステーション』に生出演。今年4月にテレビ番組の収録で転倒し、左足関節外果骨折による全治2ヶ月のけがを負った佐々木彩夏が、骨折完治後初となるパフォーマンスを披露した。
番組冒頭で、同局の弘中綾香アナウンサーから「今夜は無事に骨折が完治してからの初めてのパフォーマンスになるんです」と紹介された佐々木は「はい!」と元気に返答し、「本当はこの衣装は(靴が)ヒールなんですけど、ちょっとまだ怖いんできょうはスニーカーです」とニッコリ。続けて、「スニーカーにしたいって言ったら、『高城(れに)のスタイルが悪いのが目立つから勘弁して』ってマネージャーから言われた〜」と明かし笑わせた。
また、司会のタモリから「大丈夫なの?」と心配されると「ちょとドキドキしていますけど…」と不安を吐露。それでも、本番では、中島みゆきが作詞・作曲した「泣いてもいいんだよ」をメンバー全員と熱唱した。
番組冒頭で、同局の弘中綾香アナウンサーから「今夜は無事に骨折が完治してからの初めてのパフォーマンスになるんです」と紹介された佐々木は「はい!」と元気に返答し、「本当はこの衣装は(靴が)ヒールなんですけど、ちょっとまだ怖いんできょうはスニーカーです」とニッコリ。続けて、「スニーカーにしたいって言ったら、『高城(れに)のスタイルが悪いのが目立つから勘弁して』ってマネージャーから言われた〜」と明かし笑わせた。
2014/06/20




