タレントの神田うの(39)が3日、都内で自身プロデュースのウエディングドレスブランド『シェーナ・ドゥーノ』新作発表会を開催。愛娘の芸能界入りには「ちょっと考える。芸能界は結構叩かれるじゃないですか」と苦笑い。自身の発言や行動も注目され「すごい傷ついた。意味のわからない人にいじめられたり、いろんなことがあった」と赤裸々に語った。
「モデルとして(メディアに)出ているときは、何も嫌なことはなく、害はなかった」そうだが、タレントに転身すると「(芸能界に)入ってから、いろいろ言われるようになっちゃって…」と悲しげ。「芸能界は叩かれたり、足を引っ張られるけど、それで強くなってきたんですけどね」と振り返った。
愛娘もモデル願望を口にしており、神田は「モデルだけじゃダメだよ」と諭しているという。「モデルだけではなく、何かを生み出す人になってほしい」といい「まず身長が伸びないと無理。でもスカウトされるパターンもあるし、人生ってわからない。私は流れに身を任せていますね」と話していた。
「モデルとして(メディアに)出ているときは、何も嫌なことはなく、害はなかった」そうだが、タレントに転身すると「(芸能界に)入ってから、いろいろ言われるようになっちゃって…」と悲しげ。「芸能界は叩かれたり、足を引っ張られるけど、それで強くなってきたんですけどね」と振り返った。
2014/06/03