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【動画】諸星和己、主演映画初日に悪ノリ「公開をあすか、あすか…と」

 元・光GENJI大沢樹生が初監督と主演を務めた映画『鷲と鷹』の初日舞台あいさつが24日、都内で行われ、W主演の諸星和己が“恩人”ASKA容疑者(56)の歌マネで爆笑をさらった。

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 光GENJIのデビュー曲「STAR LIGHT」をはじめ「ガラスの十代」「パラダイス銀河」といった代表曲をASKA容疑者が提供したことや、劇中でも薬物について扱っていることもあり、舞台あいさつ前に行われた会見でもASKAについて話題が集中。

 諸星は開始早々「公開をあすか、あすか…と待っていました」と悪ノリ。共演の小沢仁志が「俺はお前を止めるためにここにいる。余計なことばっかりする」と制止したが、懲りずに「余計な〜」とCHAGE and ASKAの「SAY YES」の出だしのフレーズをマネして笑わせると、その後もASKAの歌マネを連発。最後は土下座で謝罪した。

 同作は、極道と警察官という正反対の道に進んだ元親友の鷲尾誠司(大沢)と鷹村和也(諸星)の意地と誇りの激突を描く。

YouTube公式チャンネル「オリコン芸能ニュース」


関連写真

  • 諸星和己 (C)ORICON NewS inc.
  • 大沢樹生監督 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『鷲と鷹』の初日舞台あいさつを行った(左から)大沢樹生、諸星和己、小沢仁志 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『鷲と鷹』の初日舞台あいさつを行った(左から)大沢樹生、諸星和己 (C)ORICON NewS inc.

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