女優・川口春奈(19)が24日、都内で行われたフォトブック『そのまんまはるな』(東京ニュース通信社)発売記念イベント前に取材に応じた。16歳から18歳までの3年間を追った同フォトブックでは、自身のリクエストでやりたいことに挑戦。川口は、爬虫類嫌いにもかかわらず、「興味本位」から首にヘビを巻く撮影を敢行し、最終的には涙目の写真が収録された。当時を振り返り「(自分から)希望したのにビビっちゃった」と苦笑いだった。
撮影は、群馬県太田市のジャパンスネークセンターで行われたといい、「結構、遠いところまで行ったのに、全然できなくて、大人の目がだんだん怖くなった」と本音を吐露。それでも、「なんだかんだ、いい思い出になってます」と満足げに明かしていた。
10代最後の年を迎え「もっといろんなところに行ったり、いろんな人に出会いたい」と目を輝かせ、やってみたいことには「フットサルをやりたい。普段インドアなので、スポーツを定期的にやりたい」と意欲を示していた。
撮影は、群馬県太田市のジャパンスネークセンターで行われたといい、「結構、遠いところまで行ったのに、全然できなくて、大人の目がだんだん怖くなった」と本音を吐露。それでも、「なんだかんだ、いい思い出になってます」と満足げに明かしていた。
2014/04/24