女優の小松千春が22日、自身のブログを更新し、喉頭蓋のう泡(こうとうがいのうほう)と声帯ポリープの手術を受けることを明かすとともに、手術時期について「6月12日に入院して13日に手術して17日は退院という事になってます」と報告している。
「3月中旬から38℃台の熱が続き風邪かと思って内科を受診しましたが一向に治らず耳鼻科に行きました」と明かした小松は、「鼻からスコープを入れたら喉に何かが出来ていたようで大学病院を紹介されました」と説明。
そこでの診断については「【喉頭蓋のう泡】(こうとうがいのうほう)とポリープでした」と明かすと、「喉頭蓋のう泡と声帯ポリープの方は手術の方向でお話が進みました」と報告。続けて、「6月12日に入院して13日に手術して17日は退院という事になってます」と時期について綴った。
最後は、「まだ先ですが、声が出しづらいのとチビ(息子)の事もあるので早めに皆さんにご報告させていただきます。また、超元気になったら報告しま〜す」とブログを結んでいる。
「3月中旬から38℃台の熱が続き風邪かと思って内科を受診しましたが一向に治らず耳鼻科に行きました」と明かした小松は、「鼻からスコープを入れたら喉に何かが出来ていたようで大学病院を紹介されました」と説明。
最後は、「まだ先ですが、声が出しづらいのとチビ(息子)の事もあるので早めに皆さんにご報告させていただきます。また、超元気になったら報告しま〜す」とブログを結んでいる。
2014/04/22