元女流棋士でタレントの林葉直子(46)が21日、『ノンストップ!』(フジテレビ系)の取材に応じ、重度の肝硬変であることを告白するとともに、現在の深刻な病状を明かした。 2006年に肝硬変を患ったという林葉は、現在の病状について「肝硬変で肝不全に近い」と告白。「治る見込みがない。ここまで(肝不全に近い状態に)なったら、もうダメ」といい、「いつ死んでもしょうがない感じ」とつらい心境を明かした。
2014/02/21
元女流棋士でタレントの林葉直子(46)が21日、『ノンストップ!』(フジテレビ系)の取材に応じ、重度の肝硬変であることを告白するとともに、現在の深刻な病状を明かした。 2006年に肝硬変を患ったという林葉は、現在の病状について「肝硬変で肝不全に近い」と告白。「治る見込みがない。ここまで(肝不全に近い状態に)なったら、もうダメ」といい、「いつ死んでもしょうがない感じ」とつらい心境を明かした。