落語家の月亭方正が、インフルエンザに罹患し休養することが1日、わかった。所属事務所のよしもとクリエイティブ・エージェンシーがFAXで発表した。方正は現在、自宅療養中で、約5日間休養するとしている。
事務所によると方正は、同日体調不良を訴え、大阪府内の病院に行ったところ、インフルエンザと診断されたという。また、ファンや関係者に向けて「ご迷惑をおかけすることになりますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします」と呼びかけている。
現在、インフルエンザは本格的な流行を見せており、芸能界ではお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建が先週罹患し、テレビ生放送を欠席。映画コメンテーターのLiLiCoも29日付のブログでダウンを報告。先月30日には落語家・月亭八光がインフルエンザを発症し、自宅で療養中であることを発表していた。
事務所によると方正は、同日体調不良を訴え、大阪府内の病院に行ったところ、インフルエンザと診断されたという。また、ファンや関係者に向けて「ご迷惑をおかけすることになりますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします」と呼びかけている。
2014/02/01