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宮根誠司、タモリと念願の初対面「かなり追っかけでした」

 フリーアナウンサーの宮根誠司(50)が13日、フジテレビ系『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに初出演し、司会のタモリ(68)と初対面した。

 「はじめまして。物理的に事情があって来れないので」とあいさつした宮根は、特別に作ってもらったという名前のプレートを胸に「あした『ミヤネ屋』で出そうかな」とはしゃぎ気味。

 「かなり追っかけでした。オールナイトニッポンも聴いてました」と告白し、浪人生時代にはタモリのライブを広島で観て「テレビではほとんどできない芸をやっていた」と回顧。「だから、タモリさんがお昼の『いいとも』をやるというのは僕らにとって衝撃的だった」とイキイキ話すと、タモリも「江頭(2:50)がいいとも始めるみたいな衝撃だったんだよね」と白い歯を見せ、同調していた。

 宮根は2006年7月から大阪・読売テレビの『ミヤネ屋』(月〜金 後1:55)の司会を務めているが、この日は『全国高校サッカー選手権・決勝』放送のため同番組が休止となり、いいとも初出演が実現した。



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