2014-01-09 10:00 堤幸彦監督、『トリック』の継続希望 〜実は「続けていたい」と愛執 拡大する14年間続いた『トリック』終焉に、「一生忘れられない作品」と愛執を明かす堤幸彦監督。 俳優・仲間由紀恵と阿部寛の名コンビが、難事件に挑んできたドラマ『トリック』が、11日公開の映画『トリック劇場版 ラストステージ』で、いよいよ大千秋楽を迎える。深夜枠で放送がスタートし、14年間育ててきた監督・堤幸彦(58)は、ORICON STYLE“Career”のインタビューで「まだまだ続けていたいです」と胸中を吐露。モノ作りについて「中庸な作品と言われるなら“クズか神”でいい」と語る監督の言葉に、仕事の気概を学ぶ。■完結の理由は色んな諸事情!? まだまだ続けていたいです(笑) 記事全文を読む(提供元サイト) この記事の画像 提供元: 2014/01/09 タグ 堤幸彦 仲間由紀恵 阿部寛 トレンド オリコントピックスプロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。