有線放送へのリクエストが多かった歌手やヒット曲を表彰する年末恒例の『第46回日本有線大賞』(主催:全国有線音楽放送協会)が11日発表され、演歌歌手の氷川きよし(36)が2年連続最多8度目の「大賞」に輝いた。 大賞候補の有線音楽優秀賞8組の中から自身の名を呼ばれ、目を丸くして驚いた氷川は、AKB48水森かおり(40)らの祝福を受け、山本譲二(63)ともガッチリ握手。マイクを握ると「ありがとうございました」と全国からのリクエストに感謝し、満面の笑みで「満天の瞳(ほし)」を披露した。

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  • 2年連続最多8度目の『日本有線大賞』を受賞した氷川きよし(C)TBS
  • 大賞受賞後もしばらくは驚きを隠せなかった(C)TBS
  • 「ありがとうございました」と全国からのリクエストに感謝した(C)TBS
  • 満面の笑みで「満天の瞳(ほし)」を披露(C)TBS
  • 2年連続最多8度目の『日本有線大賞』を受賞した氷川きよし

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