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【AKBドラフト】大島優子、“一回り下”小6コンビにメロメロ「かわいくてしょうがない」

■『AKB48グループドラフト会議』(10日、東京・グランドプリンス新高輪)
 AKB48チームKのキャプテン・大島優子(25)が、1巡目で愛知・名古屋在住の後藤萌咲さん(12)、2巡目で千葉在住の下口ひななさん(12)を単独で1位指名し、交渉権を獲得した。

 “ナマイキッズ”を結成していた小6コンビの単独指名に成功した大島は「ひななちゃんは1巡目でダメだ(取られる)と思ったけど、うまくすり抜けた」としてやったりの笑顔をみせ、下口さん本人も「うっひゃー!」とジャンプして全身で喜びを表現した。

 すべての指名終了が午後8時を過ぎたことから、小学生の2人は指名候補生のお披露目ステージに登場できず。大島は「ここに出てこられないという時点で、かわいくてしょうがない」とメロメロの様子だった。

◆後藤萌咲(ごとう・もえ)…01年5月20日生まれ(12歳)、愛知県名古屋在住の小学6年生。身長153センチ。志望は歌手・タレント。最年少候補生はSKE48松井玲奈を尊敬し、過去にSKE7期生オーディション2次審査まで進んだ。

◆下口ひなな(しもぐち・ひなな)… 01年7月19日生まれ(12歳)、千葉県在住の小学6年生。身長152センチ。志望は歌手・タレント。元気いっぱいの最年少候補生の推しメンはAKB48の大島優子。



関連写真

  • 21世紀生まれの小学生コンビ2人の単独指名に成功したチームKキャプテン大島優子(撮影:鈴木かずなり)
  • レッスンで意気投合した“ナマイキッズ”(左から下口ひななさん、後藤萌咲さん) (C)ORICON NewS inc.

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